ポルシェ914-6をバラしたら大変なことになっていた・・・最初のアライメント!

 

昨年某ショップでレストアした914ー6を譲り受け、現車を見て愕然としましたが
気を取り直してクレヨンリフレッシュすべくスタートしました
外観を見たときから怪しさがありましたが、パーツを外していくと・・・
『マジか!!これがプロの仕事なのか』と憤りを感じました
しかし914を愛する頑固親父はこの状況から、
クレヨンのリフレッシュで本来914-6が雰囲気や乗り味を復活を強く決意しました
何年掛かるかわかりませんがキッチリと914-6を仕上げて
サーキットに持っていっても問題の無い車に仕上げて行きたいと思います
一生懸命働いた大人のご褒美。少しでも心配の少ないポルシェを目指します。

SINCE1979
お陰様で創業44周年 
    レッドオーバーライフ楽しんでいるガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝


コメントは受け付けていません。